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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その12: Windowsを復活させる

今回はファームの更新に失敗してWindowsが立ち上がらなくなったTeclast Tbook 10 SのWindowsをなんとか復旧してみます。しかし中国版のリカバリーイメージを使ったので、Windowsも中国語版になってしまい実用できない感じです。この方法ではだめなようです。
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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その11: ファームウェアの更新→失敗!

今回は中華タブレットTeclast Tbook 10 Sのファームウェアを更新しようとした話を紹介します。しかしAndroidは更新されず単に初期化されただけでした。さらに、しかしTeclastでダウンロードできるファイルは不足しており、Windowsは起動しなくなってしまうという状態になってしまいました。
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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その6: キーボードの使い勝手

今回は中華タブレットTeclast Tbook S10のキーボードの使い方について簡単に紹介します。ここのキー自体は大きくてよいのですが、キーを減らしたために使いにくさのデメリットの方が大きくなっている気がします。また、タッチパッドは意外にもジェスチャー操作に対応していました。
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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その5: Windows側のベンチマーク

今回は中華タブレットTeclast Tbook 10 Sでいくつかのベンチマークソフトを動かしてみます。ベンチマークソフトの結果としては中華タブレットとしては相応の結果です。スペックを見ても特別にとがったところがないのでこれは予想通りといえると思います。
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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その4: Windows側の初期化

今回は中華タブレットであるTeclast Tbook 10 Sを完全にリセットして初期設定してみます。初期化処理自体はWindows10の標準的なもので迷うことはありません。しかも初期設定中に日本語を選択すると、ちゃんとその後は日本語が使えるようになったのは驚きました。
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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その3: Windows側の初期状態

今回は中華タブレットTeclast Tbook 10 SのWindows側の初期状態を紹介します。よくある中華Windowsタブレットということで特に変わったところはありません。付属のキーボードは予想取りUSB接続となっていました。
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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その2: 専用キーボード

今回は中華タブレットTeclast Tbook 10 Sの専用キーボードを紹介します。さすがに専用だけあってタブレット本体とはデザイン上ぴったりと合います。一方で、キーの少なさや重さなどが気になるところです。
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中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その1: 入手!

今回はGearBestから提供していただいた中華タブレットTeclast Tbook 10 Sを紹介します。筐体は合金製でしっかりとしておりチープ感は感じられません。このタブレットはキーボード組み合わせてて利用する形で宣伝しているので、キーボードとの組み合わせがどうかというところが気になるところです。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その9: しばらく使った感想

今回は格安WindowsノートPCのEzook Airの実際の使い勝手を紹介します。正直なところこのスペック・軽さで3万円を切るというのはかなり驚きです。中華製品なのでキーボード配列が英語配列であることに妥協できる方にはお勧めできる製品です。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その8: Wi-Fiを使う

今回は中華ノートPCのEzbook AirのWi-Fi性能を調査します。 Ezbook Airは格安製品にも関わらずWi-Fiは5GHzと2.4GHzのデュアルバンドに対応しており、5GHz帯を利用することで快適にWi-Fiを使用することができることがわかりました。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その7: USBを使う

>今回は中華WindowsノートPCのEzbook AirのUSBポートを試してみます。Ezbook Airには1つだけUSB Type-Cポートがあり、このポートはUSB 3.0として機能することを確認することができました。ただ問題なのは充電と共用のため充電しながらUSBを使うことができなということかもしれません
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その6: ベンチマーク

今回は格安中華WindowsノートのEzbook Airでいくつかベンチマークソフトを動かしてみます。 Ezbook AirはWindowsタブレットと同じようなパーツ構成として価格を下げていると思われますが、ベンチマーク結果から見ると従来の中華タブレットより高速なストレージを採用しており、それが体感性能の向上につながっていると考えられます。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その5: 日本語版Windows10をクリーンインストールする

今回は中華WindowsノートPCのJumper Ezbook Airに日本語版Windows 10をクリーンインストールしてみます。 バックアップしておいたドライバ・アプリを利用することで、ほぼ問題なく利用できる状態にすることができました。現状では、カメラ機能だけは使えませんが、とりあえず使う予定がないので、このまま日本語Windows10で使っていこうと思います。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その4: 日本語化

今回は格安中華WindowsノートPCであるJumper Ezbook Airを日本語化します。Windows10自体が国際化に対応しているため、中華PCでも日本語化することは簡単です。日本語入力(IME)をON/OFFするキーが異なるのでちょっと戸惑いますが、これは慣れるのが一番のようです。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その3: 初期化

今回は中華WindowsノートPCであるJumper Ezbook Airを完全にリセットして初期設定してみます。初期化処理自体はWindows10の標準的なもので迷うことはないと思います。言語選択で「Japanese」があったのでそのまま日本語になるかと期待したのですが、日本語にするには別途設定が必要そうです。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その2: 初期状態

今回は中華格安WindowsノートPCのEzbook Airの初期状態を紹介します。ノートPCですが中身はWindowsタブレットと同じ感じです。しかし、ストレージが128GBあったりWi-Fiが802.11acに対応していたり、基本能力が強化されていることが分かります。
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中華Windowsノート Jumper Ezbook Airで遊ぶ その1: 入手

今回は激安の中華WindowsノートPCのJumper Ezbook Airを入手したことを紹介します。CPUがAtom Z5-8350、メモリ4G・ストレージ128GBという十分なスペックながら、GearBestでは価格が25,000円を切っているという激安ぶりです。筐体も金属っぽくでチープな感じはしません。持ち歩き用のパソコンとして活用できないかと期待が高まります。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その8: しばらく使った感想

今回は中華WindowsスマホCube WP10をしばらく使った感想を紹介します。Cube WP10本体は値段なりの出来で納得できるものがあるのですが、Windows 10 Mobileの出来自体がいまいちで、使っているとストレスがたまるときがありました。とりあえずはWindows 10 Mobileのアップデート待ちというところでしょうか。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その7: 強制初期化してみる→失敗

今回は中華WindowsスマホのCube WP10をMicrosoft純正のWindows Device Recovery Toolsで初期化してみます。 Windows Device Recovery Toolsのインストールはできるのですが、いざ強制初期化しようとするとCube WP10は対応していないスマホとしてはじかれてしまいました。純正ツールで初期化できれば安心だったのですが残念です。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その6: SIMを装着してみる

今回は中華WindowsスマホのCube WP10にSIMカードを装着してみます。 SIMカードが1枚の場合は期待通りの動作をしました。しかし、SIMカードを2枚差し時は片方が2Gしか使えず、デュアルSIMとして使うことはできませんでした。Cube WP10は仕様上はDSDSなのですが日本ではデュアルスタンバイにはならないので注意しましょう。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その5: デバイスのスペックを調査する

今回は中華WindowsスマホのCube WP10のスペックを調査してみます。AIDA64というソフトを使うとデバイスのスペックを詳細に調べることができます。調べてみるとCube WP10は価格に見合ったスペックであることが分かります。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その4: 日本語化と微調整

今回は中華WindowsスマホCube WP10の日本語化と微調整を行います。Cube WP10は中華Windowsスマホですが無事に日本語化することができました。しかし、毎回再起動が要求されたり、言語と地域設定が一括して変更できないなどWindows 10 Mobileの操作性に課題がある気がします。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その3: 初期設定

今回は中華WindowsスマホCube WP10の初期設定を行います。初期設定は英語で行う必要がありますが項目自体は簡単です。ただ、言語選択で再起動が必要だったり、日付の並びを設定できなかったり、Windows 10 Mobileはちょっと完成度に心配なところもあります。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その2: 初期化(リセット)

今回は中華WindowsスマホのCube WP10の初期化方法を紹介します。通常の新規購入では初期化は不要ですが、今回はサンプル品ということで初期化を行ってみました。初期化の手順自体は簡単で、Windows 10 Mobileで共通のものだと思います。
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中華Windowsスマホ Cube WP10で遊ぶ その1: 入手

今回は中華WindowsスマホであるCube WP10を入手したことを紹介します。「ファブレット」に分類されるだけあってスマホとしてはかなり大型な端末です。スペックもそこそこですが価格も約14,000円とWindows 10 Mobile端末としてはかなり安い価格となっています。Windows 10 Mobileのお試しとしてなかなか楽しめそうな端末です。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その15: Wi-Fi性能を測定する

今回はTeclast X98 Plus IIのWi-Fi性能を調査してみます。Teclast X98 Plus IIのWi-Fiは遅いというよりも、感度が悪くアクセスポイントとの距離が離れると通信速度が落ちやすいということがわかりました。中華タブレットも早く5GHzのWi-Fiに対応するようになってほしいものです。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その14: Windows 10 Anniversary Updateを適用する

今回はTeclast X98 Plus IIのWindows10にAnniversary Updateを適用します。通常のWindows Updateでは更新できませんでしたが、補助ツールを使うことによってアップデートを適用することができました。ただ、Cドライブの空サイズがだいぶ減ってしまいました。Windows Inkに魅力を感じない場合は無理にアップデートしなくてもよい気もします。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その13: Androidを更新する→失敗

今回は中華タブレットTeclast X98 Plus IIのAndroidを更新しようとして失敗したことを紹介します。 Teclast OTAというアプリでアップデートでアップデートできなかったので怪しいと思いましたが、Teclastのサイトで配布しているデータでもアップデートできませんでした。さすが中華タブレットです。おとなしくTeclastOTAアプリでアップデートできるまで待つのがよさそうです。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その12: Androidのベンチマーク

今回はTeclast X98 Plus IIのAndroidのベンチマークテスト結果を紹介します。ベンチマークのスコアは最新のスマホと比べるとさみしい感じで、おおむね1年から1年半ほど前の上位スマホレベルというところでしょうか。それでも実際に使ってみれば問題ない感じです。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その11: Androidのセキュリティチェック

今回はTeclast X98 Plus IIのAndroidをセキュリティソフトでチェックしてみます。やはりというか当然というかプリインストールされていた中華アプリは軒並み警告を食らいました。実際に悪さをするかどうかはわかりませんが、使い道のないソフトですし削除しておいた方がよいでしょう。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その10: Androidの初期化とセットアップ

今回は中華タブレットTeclast X98 Plus IIのAndroidを初期化してみます。ファクトリーリセットしてみると、入手時にすでに作られていたアカウントが消え、アプリのインストールエラーも解消して快適な状態になりました。やはり、中華タブレットは入手したら初期化する、というのが定石なような気がします。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その9: Android側の状況

今回は中華タブレットTeclast X98 Plus IIのAndroid側の初期状態を紹介します。いかにも中華タブレットっぽいところはいくつかありますが、変にカスタマイズせずに素のAndroidに近いのは良い感じです。内臓ストレージに余裕があるのもAndroid側を使おうという気にさせます。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その8: Microsoftアカウントを使う

今回は中華タブレットTeclast X98 Plus IIのアカウントをMicrosoftアカウントに切りかえたを紹介します。プライバシーの面からMicrosoftアカウントの利用を心配する方もいますが、利便性との引き換えの気がします。私は気にせずに使うようにしています。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その7: マウスとキーボードを使う

今回は中華タブレットTeclast X98 Plus IIにマウスとキーボードを接続します。中華タブレットといってもWindowsが動いているのでBluetoothの使い方自体は特に迷うことはありません。やはり操作性はキーボード・マウスがあったほうが上がるので、文章の入力をしたいときにはキーボード・マウスをつなげた方がよいでしょう
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その6: ベンチマーク

今回は中華タブレットTeclast X98 Plus IIでいくつかベンチマークソフトを動かしてみます。中華タブレットChuwi Hi8 ProとCPUは同じですが、メモリサイズが倍増していたり、eMMCが高速になっていたりして、若干は快適になっているようです。しかし、ゲームを動かすのは少々厳しいかもしれません。
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中華タブレットTeclast X98 Plus IIで遊ぶ その5: 日本語化

今回は中華タブレットのTeclast X98 Plus IIを日本語化する手順を紹介します。Windows10の日本語化はインターネットにつながっていれば簡単に行うことができます。時間のかからないので中華タブレットを入手したら最初に行っておくとよいでしょう。
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