Xiaomi USBチャージャー(30W / 1A1C)を試す

今回はXiaomiのUSB PDに対応したUSBチャージャーを紹介します。このチャージャーはUSB Type-CとUSB Type-Aを各1ポートを備え、電源プラグが折りたためるコンパクトな製品です。スペック上は最大出力30Wのため、スマートフォンへの充電でしたら両ポートを同時に急速充電することができます。コンパクトで持ち歩きしやすいので、旅行時などにはカバンに入れておきたい製品です。

Google Pixel 4で遊ぶ その14: しばらく使った感想

今回はGoogle Pixel 4をしばらく使った感想を紹介します。私はPixel 2からの変更だったのですが、処理速度・ディスプレイ・カメラなど確実によくなっている点はあります。しかし指紋認証が廃止されるなど残念な点もあります。Pixel 4は決して悪い端末ではないですが、2年前のハイエンドを使っている場合は、10万円をかけて買い替える必要があるかというと微妙な気もします。

Google Pixel 4で遊ぶ その13: USB充電を試す

今回はGoogle Pixel 4のUSB充電能力を調べてみます。Pixel 4ではUSB PD以外の急速充電は使えないという情報もありましたが、急速充電に対応しているUSBチャージャーを使えば7W程度の充電ならできそうです。ベストはやはりUSB PDですが、古いUSBチャージャーでもそこまでは神経質になる必要はなさそうです。

Google Pixel 4で遊ぶ その12: カメラを試す

今回はGoogle Pixel 4のカメラ機能を試してみます。簡単なテストでしたが先々代のPixel 2と比べると確かに写真が綺麗になっていると感じました。特に料理などPixel 4が対象物を認識できるとより映える写真に仕上げてくれます。またPixelシリーズの強力な夜景モード(Night Sight)は健在で、撮影が楽しくなるスマホです。

Google Pixel 4で遊ぶ その11: ケースを購入する

今回はGoogle Pixel 4用のケースを購入したことを紹介します。海外通販のAliExpressを利用することで300円以下でケースを入手することができました。Pixel 4用なのでいずれも装着感は問題ありません。配送に時間はかかりますが、少しでも安く手に入れたい方はAliExpressを使ってみてください。

Google Pixel 4で遊ぶ その10: Motion Sense(Soli)を解放する

今回はGoogle Pixel 4のMotion Sense (Soli)を一足お先に解放する方法を紹介します。 Pixel 4のルート化ができる人であれば簡単に設定できるのではないかと思います。ただし法令改正前にSoliのレーダ波を出力するのはいろいろ問題があるので、あくまでもMotion Senseのメニューを楽しむために利用しましょう。

Google Pixel 4で遊ぶ その9: 環境の引っ越し

今回は以前使っていたPixel 2からPixel 4に2に環境を引っ越しします。引っ越し元のPixel 2も引っ越し先のPixel 4の両方ともルート化済みのため、Titanium Backupを使ってほぼまるごと環境を移行することに成功しました。ようやくこれでPixel 4を使う体制が整いました。

Google Pixel 4で遊ぶ その8: ルート化!

今回はGoogle Pixel 4をルート化してみます。Pixel 4向けのカスタムリカバリ(TWRP)はリリースされていないので、ルート化する際にはMagisk Managerをつかってboot.imgにパッチを当てるパターンになります。やり方は確立されているので手順通りに進めれば問題ないと思います。

Google Pixel 4で遊ぶ その7: ブートローダのアンロック

今回はGoogle Pixel 4をルート化する最初のステップとしてブートローダのアンロックを行います。Pixel 4はまだ新しいせいかあまりツール類は用意されてていないので、adbコマンドとfastbootコマンドを使う必要があります。なるべく詳しく書いたのでこの記事に従えば簡単にブートローダをアンロックすることができると思います。

Google Pixel 4で遊ぶ その6: ベンチマーク

今回はGoogle Pixel 4でベンチマークソフトを実行してみます。いままで使っていたPixel 2からは2年経過していることもあり、ベンチマークスコアも大きく向上しました。やはり二年の進化というのは大きいです。古いスマホを使っている方には乗り換える価値はありそうです。

Google Pixel 4で遊ぶ その5: 北米版でMotion Senseは使えるか!?

今回は北米版Pixel 4でSoliレーダーを使ったMotion Senseが使えるかどうかを試してみます。Motion Senseが解禁されている国のSIMカードを探してみていろいろ試してみましたが、残念ながらMotion Senseは無効のままでした。どうやら 北米版Pixel 4をもってしても日本国内にいる限りはMotion Senseは使えないようです。

Google Pixel 4で遊ぶ その4: 初期設定

今回は個人輸入した北米版Pixel 4の電源を投入して初期設定をしてみます。北米版といえども完全に日本語化されており、国内版と同様に使うことができます。初期設定しただけですが今のところ不自然なところは感じません。ただ技適マークがない点は異なります。

Google Pixel 4で遊ぶ その3: ディスプレイ保護フィルムを購入する

今回はGoogle Pixe 4用のディスプレイ保護フィルムを購入したことを紹介します。購入時にはディスプレイ上にはシールが貼られているので、この購入時のシールを剥がしたらすぐに保護フィルム貼るのがお勧めです。今回購入したPDA工房のPerfect Shieldは指の滑りが非常に良く快適です。指紋が残るところが惜しいです。

Google Pixel 4で遊ぶ その2: 入手!

今回は個人輸入で入手した北米版Google Pixel 4の様子を紹介します。いま使っているPixel 2と比較するとボディにガラスを使っていたり高級感が高まっていることが分かります。気になっていたカメラユニットの突起もわずかだったのでケースを装着することでカバーできそうです。

Google Pixel 4で遊ぶ その1: あえて個人輸入する

今回はGoogleの純正スマホPixel 4を個人輸入したことを紹介します。PixelシリーズはPixel 3から日本で発売されておりわざわざ個人輸入する必要はありませんが、ブラックフライデーのセールでPixel 4が200ドルオフになっていたため、あえて個人輸入してみました。結果としてPixel 4の128GBモデルを約85,000円で入手することができました。

スマートウォッチAmazfit GTRで遊ぶ その11: ついに日本語対応!

今回はXiaomi (Huami)のスマートウォッチAmazfit GTR 47mmがファームウェアのアップデートにより日本語に対応したことを紹介します。これまでAmazfit GTR 47mmの弱点であった日本語の文字化けがこのファームアップによって解決され、ますます使いやすくなりました。既に技適マークも取得していますし、そろそろ日本でも発売されそうな気がします。

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