ジョージアでプリペイドSIMを使う その5: MagtiComの実際の使い勝手

今回はジョージアでMagtiComのプリペイドSIMカードを実際に使った様子を紹介します。MagtiComはジョージア国内のかなり広い範囲でLTEあるいは3Gでの接続が可能です。通信速度は時間や場所に影響を受けますが、実用十分です。ジョージア国内を旅行する方にはお勧めできるSIMカードです。

ジョージアでプリペイドSIMを使う その4: MagtiComのステータス確認

今回はジョージアで購入したMagtiComのプリペイドSIMカードのステータス確認方法を紹介します。MagtiComはUSSD(通話アプリ)とWebの両方でステータスを確認することができます。USSDの場合はジョージア語となり解読が難しい場合もありますが、Webの場合は英語でステータスを確認することができます。どちらかというとWebの利用がお勧めです。

ジョージアでプリペイドSIMを使う その3: MagtiComの初期設定

今回はジョージアで入手したMagtiComのプリペイドSIMカードの初期設定を紹介します。プリペイドSIMカードを入手した店舗によると思いますが、アクティベーションなどの作業は全てやってくれるので自分でやるのはAPN設定ぐらいです。ただ、購入した条件によっては初期残高がない場合があるので、必要な分を購入時にTOP UPしておくことをお勧めします。

ジョージアでプリペイドSIMを使う その2: MagtiComのプリペイドSIMカードを購入!

今回はジョージアのトビリシ国際空港でMagtiComのプリペイドSIMカードを購入したことを紹介します。私がジョージアに行ったときにはトビリシ国際空港でプリペイドSIMカードを売っているのはBeelineとMagtiComでした。Beelineはかなり安いですが、MagtiComも店員さんと交渉すれば空港に提示されているプラン以外の安いものも購入することができます。MagtiComを使いたい方は交渉してみることをお勧めします。

ジョージアでプリペイドSIMを使う その1: 情報収集

今回はあらためて調査したジョージアのプリペイドSIMカード事情について紹介します。ジョージアでは玄関口となるトビリシ国際空港でプリペイドSIMカードが入手できるようなので、旅行者としては楽そうです。私はジョージアの地方にも行く予定だったので、カバレッジが一番良さそうなMagtiComを第一候補として現地へ向かいました。

アゼルバイジャンでプリペイドSIMを使う その4: Bakucellの実際の使い勝手

今回はアゼルバイジャンのBakucellのプリペイドSIMカードを実際に使った様子を紹介します。首都のバクーではLTEでつながり通信速度もまずまずです。LTEの周波数はバンド3なので日本で売られているスマートフォンでも問題なく使えるはずです。地方ではどうなるかわかりませんが、バクー中心に滞在する方には問題なさそうです。

アゼルバイジャンでプリペイドSIMを使う その3: Bakucellの初期設定とステータス確認

今回はアゼルバイジャンのBakucellのプリペイドSIMカードの初期設定などを紹介します。私が購入した店舗では店員さんがアクティベーションやインターネットパッケージの購入などを全て行ってくれました。SIMカードのステータスはアゼルバイジャン語表示ですがかんたんにできますので使いやすいSIMカードだと思います。

アゼルバイジャンでプリペイドSIMを使う その2: BakucellのプリペイドSIMカードを購入!

今回はアゼルバイジャンのバクーでBakucellのプリペイドSIMカードを購入したことを紹介します。プリペイドSIMカードを探すときに注意しなければいけないのは、店舗によって価格が変わるということです。何件か回って納得できる金額のお店を探しましょう。私の場合はBakucellの店舗で5AZNでプリペイドSIMカードを乳周することができました。

アゼルバイジャンでプリペイドSIMを使う その1: 情報収集

今回はあらためて調査したアゼルバイジャンのプリペイドSIMカード事情について紹介します。以前は旅行者はプリペイドSIMカードを購入することができなかったようですが、いまはパスポートを持っていれば旅行者でもかんたんに購入可能なようです。インターネットパッケージも安く、プリペイドSIMカードの利用が便利そうです。

チリでプリペイドSIMを使う その10: Entelの実際の使い勝手

今回はチリで購入したEntelのプリペイドSIMカードの実際の使い勝手を紹介します。私が調べた限りではEntelのLTEはBand 2とBand 7を、3GはBand 2を利用していました。これらの周波数は日本では利用されていないので、日本で購入したスマートフォンの場合は対応していない可能性があります。チリでプリペイドSIMカードを使う上でハードルとなるのは、スマートフォンの対応周波数だと思います

チリでプリペイドSIMを使う その8: Entelの初期設定

今回はチリのEntelのプリペイドSIMカードの初期設定を紹介します。アクティベーションにはスペイン語が必要となるので、店員さんにお願いするようにしましょう。購入したプリペイドSIMカードの初期残高は0なので、インターネットパッケージを購入する場合はTOP UPが必要です。TOP UPをする場合には薬局に行けばレジで簡単に行うことができます。

チリでプリペイドSIMを使う その7: EntelのプリペイドSIMカードを購入!

今回はチリのサン・ペドロ・デ・アタカマでEntelのプリペイドSIMカードを購入したことを紹介します。チリでプリペイドSIMカードを購入する際は、キャリアの店舗ではなく、電気店や携帯電話ショップに行くのがポイントです。携帯電話に関係ありそうなお店を見たら店員さんに声をかけてみましょう。

チリでプリペイドSIMを使う その6: 情報収集 (2019年版)

今回は事前に調査したチリのプリペイドSIMカード事情について紹介します。2017年の法律変更で、チリはプリペイドSIMカードを利用するためにスマートフォンのIMEIを登録する必要がありました。しかし、2018年7月より、海外のスマートフォンを持ち込んだ場合は、30日間は登録不要で利用できるようになりましたので、再び旅行者もプリペイドSIMカードが利用可能になりました。

ボリビアでプリペイドSIMを使う その4: Entelの実際の使い勝手

今回はボリビアEntelのプリペイドSIMカードを実際に使った状況を紹介します。LTE Band 13に対応したスマートフォンを持っていれば、通信速度は遅いものの、ウユニ市街だけでなくウユニ塩湖でもインターネットに接続することができます。値段も高くないですし、ウユニ塩湖を観光するならプリペイドSIMカードを購入しておいてもよいと思います。

ボリビアでプリペイドSIMを使う その3: Entelの初期設定

今回はボリビアで購入したEntelのプリペイドSIMカードの初期設定を紹介します。Entelの店舗でアクティベーションとインターネットパッケージを有効にしてくれるので、初期設定はAPNを設定するだけです。 自力でアクティベーションするのは大変そうなので、ボリビアではキャリアの店舗に行くことをお勧めします。

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