モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その1: 入手!

今回は海外通販BanggoodからモバイルプロジェクターAUN X2を入手したことを紹介します。モバイルプロジェクターを入手したのは初めてでしたが、インターフェースや付属品が充実していてなかなか面白そうな製品です。Androidを搭載していて、スマートフォンやPCと連携できるのが売りのようなので、試してみようと思います。

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その6: しばらく使った感想

今回はアクションカム用のジンバル iSteady Proをしばらく使った感想を紹介します。iSteady Proを使用すると安価な中華アクションカムでも驚くような安定した映像を撮影することができます。価格も高くないのでジンバルデビューの品としては良さそうです。ただ、中華ガジェットによくあることなのですが、スマホアプリの完成度が追いついていないのが残念です。

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その5: サンプル映像

今回はアクション用ジンバルiSteady Proで実際に撮影した映像を紹介してみます。最近のアクションカムは電子式手ぶれ補正機能を搭載しているモデルも多いですが、iSteady Proを使うとさらに映像を安定させることができます。旅行などで観光地を歩きながら撮影する場合などに力を発揮してくれることでしょう。

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その4: スマホとの連携

今回はアクションカム用ジンバルiSteady Proのスマートフォンアプリを紹介します。iSteady Proの場合、撮影動作はアクションカメラで行うので、iSteady Pro用のアプリはシンプルなものです。モーションタイムラプスはスマホアプリでしか利用できないので、モーションタイムラプスを使いたい方はスマホアプリを導入しておきましょう。

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その3: 基本機能

今回はアクションカム用ジンバルであるiSteady Proの基本機能を紹介します。3軸のジンバルということでパン・チルト・ロールの動きはキャンセルされ安定した画像を撮影することができます。 また、動作モード切替でキャンセルする動きを選択できますので、撮影用途に応じた活用ができそうです。

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その2: 初期設定

今回はアクションカム用ジンバルiSteady Proの初期設定を行います。Bluetoothでのアプリとの接続はとても簡単にできましたが、アプリを使ったキャリブレーションは結局やり方がわかりませんでした。ただキャリブレーションをしなくてもバランスは問題ないので、簡易的なオフラインキャリブレーションだけしておきました。

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その1: 入手

今回はジンバルメーカーのHohemよりアクションカム用ジンバルのiSteady Proを入手したことを紹介します。中国メーカーの製品ですが、この製品は日本のAmazonで購入でき、日本の各種認証も取得しています。取扱説明書も日本語化されていますし、初めて使うジンバルには良さそうな気がします。

Raspberry Piでシリアルコンソールを使う

今回はRaspberry Piでシリアルコンソールを使えるようにしてみます。UART-USB変換アダプタを購入する必要がありますが、価格や数百円です。シリアルコンソールが使えると、ネットワーク接続やディスプレイがない状況でもRaspberry Piを操作することができます。Raspberry Piをコンソールで操作する方はシリアルコンソールを使えるようにしておくことをおすすめします。

Raspberry Piにリモートデスクトップで接続する

今回はRaspberry Piにリモートデスクトップで接続できるようにしてみます。リモートデスクトップで使えるようにすると必要なときだけGUIを有効にすることができ、メモリを効率的に使うことができます。コンソール中心にRaspberry Piを操作する方は、GUIはデフォルトを無効にして、必要に応じてリモートデスクトップを利用すると良さそうです。

8K 360度VRカメラ Pilot Eraのクラウドファンディングがスタート!

今回は8K 360度VRカメラ Pilot EraのクラウドファンディングがIndiegogoで開始したことを紹介します。これまでThetaやInsta360 ONEでは物足りなく感じる方には、Pilot Eraは魅力的なスペックを備えていると思います。先着 50名限定で 1700ドル(197,866円)で出資可能ですのでこのチャンスを逃さないようにしましょう。

Raspberry Piにリモート接続する

今回はRaspberry Piにネットワークでリモート接続する方法を紹介します。SSHとVNCはRaspbianでかんたんに有効にすることができ、Windowsにクライアントソフトを入れればすぐに接続することができます。リモート接続ができればRaspberry Pi用にディスプレイやキーボードが不要になるので、早めに設定することをおすすめします。

Raspberry Pi 3 Model B+のセットアップ

今回は中華通販サイトで購入したRaspberry Pi 3 Model B+のスターターキットをセットアップします。スターターキットだけあって用意するのはキーボード・マウス・ディスプレイぐらいで、RaspbianのイメージをmicroSDカードに書き込めばすぐに使うことができます。Raspberry Piを使ったのは初めてだったのですが、ここまでかんたんにセットアップできるとは思いませんでした。さすが教育向けの環境だと感じます。

KickStarterにブロックチェーン対応NAS Ubbey NEXTがまもなく登場!

今回はクラウドファンディングサイトKick Starterに、キューブ型のNAS Ubbey NEXTが登場しそうなことを紹介します。このNASは単なるストレージというだけでなく、ブロックチェーン技術を使って複数のUbbey NEXTにデータを分散して保存できるなど面白い仕掛けがたくさん用意されています。詳細な情報発表が楽しみな製品です。

Raspberry Piを中華通販で買ってみた!

今回は海外通販のAliExpressからシングルボードコンピュータRaspberry Pi 3 Model B+のスターターキットを購入したことを紹介します。海外通販とはいえ到着まで1週間もかかりませんでしたし、届いたRaspberry Pi 3 Model B+は技適対応済みの製品でした。なかなか満足がいく買い物でした。

DebianをWindows10上で動かす その11: GUIを使う (リモートデスクトップ編)

今回はWindows Subsystem for Linuxを使って導入したDebianにリモートデスクトップで接続できるようにしてみます。リモートデスクトップを使うとWindows側に特別なソフトを入れる必要がありません。Linuxのデスクトップ画面を使いたい方は、Xサーバー(VnXsrv)を使うよりリモートデスクトップの方がお手軽だと思います。

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