2019-05

ネットワーク

インターネットが不安定!? LANケーブルを替えてみた

今回はこれまで使っていたLANケーブルを買い替えたことを紹介します。古いLANケーブルだと正常に通信できているように見えて、裏ではいろいろ通信エラーが起きている可能性があります。家に1000Base-T等の高速インターネットを導入する場合は、あらたにカテゴリー6のケーブルでそろえることをお勧めします。
周辺機器・アクセサリ

ペリックスの日本語キーボードPERIBOARD-106W JPを試す

今回はペリックスの日本語キーボードPERIBOARD-106W JPを購入したことを紹介します。これでオウルテックのメカニカルキーボードOWL-KB109CBRを使っていましたが、どうしてもキーレイアウトで慣れないところがありました。ペリックスの日本語キーボードに変えたところ、キーレイアウトについてはかなり快適になりました。
周辺機器・アクセサリ

モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その7: しばらく使った感想

今回はモバイルプロジェクターAUN X2をしばらく使った感想を紹介します。モバイルプロジェクターをレビューするのは初めてだったので、勝手がわからずなかなか大変でした。とりあえずここまでメインの機能は紹介したので購入を考えている人の参考になればと思います。私としてはスマホとの連携の簡単さ(特にiPhoneとの連携)は特に便利と感じました。スマホの映像を投影したい方にはお勧めです。
ディスプレイ・TV関係

モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その6: その他の機能

今回はモバイルプロジェクターAUN X2のこれまで紹介していなかった機能を紹介します。Androidベースというということで非常に多機能なため、これでもまだすべての機能を紹介し切れていいないぐらいです。ただ、Androidアプリは使えないものが多いなど落とし穴もありますので注意が必要です。
ディスプレイ・TV関係

モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その5: 音声コントロールリモコンを使う

今回はモバイルプロジェクターAUN X2に付属していた音声コントロールリモコンを試してみます。この音声コントロールリモコンを使うと、AUN X2においてGoogleアシスタント機能を呼び出すことができます。言語で日本語を設定しておけば、Googleアシスタントは日本語に反応してくれます。ただ、プロジェクターを使う上でGoogleアシスタントが必要かというと微妙なところです。
ディスプレイ・TV関係

モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その4: EShareアプリを使う

今回はモバイルプロジェクターAUN X2のEShare機能を紹介します。iPhoneはAirPlayを使ってかんたんに連携できましたが、Android・WindowsでフルにAUN X2と連携するにはEShareアプリを導入する必要があります。インストールは面倒ですがインストールしてしまえば設定はそれほど難しくないので、かんたんに使えると思います。
ディスプレイ・TV関係

モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その3: スマホと連携する

今回はモバイルプロジェクターAUN X2とスマートフォンを連携する方法を紹介しす。YouTubeについてはキャスト機能を使うことにより、iOS/Androidともにかんたんにスマートフォンで選択した映像をAUN X2から出力させることができました。一方、YouTube以外のアプリの画面についてはIOSはAirPlayを使ってかんたんにミラーリングできたものの、Androidについては失敗してしまいました。
ディスプレイ・TV関係

モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その2: 初期設定

今回はモバイルプロジェクターAUN X2の初期設定を紹介します。Anroidベースですが、リモコンでも操作しやすいようにGUIは整理されています。言語で日本語を選べば設定メニューは日本語化されます。リモコン操作への反応も問題なくなかなか楽しみな製品です。
ディスプレイ・TV関係

モバイルプロジェクター AUN X2で遊ぶ その1: 入手!

今回は海外通販BanggoodからモバイルプロジェクターAUN X2を入手したことを紹介します。モバイルプロジェクターを入手したのは初めてでしたが、インターフェースや付属品が充実していてなかなか面白そうな製品です。Androidを搭載していて、スマートフォンやPCと連携できるのが売りのようなので、試してみようと思います。
カメラ

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その6: しばらく使った感想

今回はアクションカム用のジンバル iSteady Proをしばらく使った感想を紹介します。iSteady Proを使用すると安価な中華アクションカムでも驚くような安定した映像を撮影することができます。価格も高くないのでジンバルデビューの品としては良さそうです。ただ、中華ガジェットによくあることなのですが、スマホアプリの完成度が追いついていないのが残念です。
カメラ

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その5: サンプル映像

今回はアクション用ジンバルiSteady Proで実際に撮影した映像を紹介してみます。最近のアクションカムは電子式手ぶれ補正機能を搭載しているモデルも多いですが、iSteady Proを使うとさらに映像を安定させることができます。旅行などで観光地を歩きながら撮影する場合などに力を発揮してくれることでしょう。
カメラ

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その4: スマホとの連携

今回はアクションカム用ジンバルiSteady Proのスマートフォンアプリを紹介します。iSteady Proの場合、撮影動作はアクションカメラで行うので、iSteady Pro用のアプリはシンプルなものです。モーションタイムラプスはスマホアプリでしか利用できないので、モーションタイムラプスを使いたい方はスマホアプリを導入しておきましょう。
カメラ

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その3: 基本機能

今回はアクションカム用ジンバルであるiSteady Proの基本機能を紹介します。3軸のジンバルということでパン・チルト・ロールの動きはキャンセルされ安定した画像を撮影することができます。 また、動作モード切替でキャンセルする動きを選択できますので、撮影用途に応じた活用ができそうです。
カメラ

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その2: 初期設定

今回はアクションカム用ジンバルiSteady Proの初期設定を行います。Bluetoothでのアプリとの接続はとても簡単にできましたが、アプリを使ったキャリブレーションは結局やり方がわかりませんでした。ただキャリブレーションをしなくてもバランスは問題ないので、簡易的なオフラインキャリブレーションだけしておきました。
カメラ

アクションカム用ジンバル iSteady Proで遊ぶ その1: 入手

今回はジンバルメーカーのHohemよりアクションカム用ジンバルのiSteady Proを入手したことを紹介します。中国メーカーの製品ですが、この製品は日本のAmazonで購入でき、日本の各種認証も取得しています。取扱説明書も日本語化されていますし、初めて使うジンバルには良さそうな気がします。
Raspberry Pi

Raspberry Piでシリアルコンソールを使う

今回はRaspberry Piでシリアルコンソールを使えるようにしてみます。UART-USB変換アダプタを購入する必要がありますが、価格や数百円です。シリアルコンソールが使えると、ネットワーク接続やディスプレイがない状況でもRaspberry Piを操作することができます。Raspberry Piをコンソールで操作する方はシリアルコンソールを使えるようにしておくことをおすすめします。
Raspberry Pi

Raspberry Piにリモートデスクトップで接続する

今回はRaspberry Piにリモートデスクトップで接続できるようにしてみます。リモートデスクトップで使えるようにすると必要なときだけGUIを有効にすることができ、メモリを効率的に使うことができます。コンソール中心にRaspberry Piを操作する方は、GUIはデフォルトを無効にして、必要に応じてリモートデスクトップを利用すると良さそうです。
カメラ

8K 360度VRカメラ Pilot Eraのクラウドファンディングがスタート!

今回は8K 360度VRカメラ Pilot EraのクラウドファンディングがIndiegogoで開始したことを紹介します。これまでThetaやInsta360 ONEでは物足りなく感じる方には、Pilot Eraは魅力的なスペックを備えていると思います。先着 50名限定で 1700ドル(197,866円)で出資可能ですのでこのチャンスを逃さないようにしましょう。
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