中華ドラレコ 70mai Smart Dash Camで遊ぶ その1: 入手

今回は中華ドラレコの70mai Smart Dash Camを入手したことを紹介します。実は入手したのは2年前なので既に後継製品である70mai Smart Dash Cam 1Sが発売されていますが、せっかくなのでこの70mai Smart Dash Camを使って見ることにしました。Xiaomiの主導するMi Ecosystemの製品と言うことで、いかにもXiaomiっぽいシンプルなデザインなのが好感が持てます。

中華ドラレコYi Compact Dashcamで遊ぶ その5: 実際に使って見る

<p>今回は中華ドラレコYi Compact Dashcamを実際に使った様子を紹介します。格安のドライブレコーダーですが昼間・夜間ともにまずまずの映像が撮影できました。ただダイナミックレンジ不足を感じるところもあるので、夜間の運転が多い方はHDRに対応した製品が良いかもしれません。</p>

中華ドラレコYi Compact Dashcamで遊ぶ その4: 車に設置する

今回は中華ドラレコYi Compact Dashcamを車に設置したことを紹介します。付属のUSBチャージャーを使ってシガーソケットから電源をとると、USBケーブルが邪魔になってしまいます。そこで小型の電源コンバータを使って配線を隠してみました。ヒューズボックスから12V電源を取得すれば配線の線の加工も少なく済むのでお勧めです。

中華ドラレコYi Compact Dashcamで遊ぶ その3: ファームウェアを変更する

今回は中華ドラレコのYi Compact Dashcamのファームウェアを更新してみます。ネットで調べると中国語版から国際版に書き換えられるような感じでしたが、私が入手したYi Compact Dashcamは書き換え不可でした。なんとか復旧した物の入手時より古いファームウェアバージョンになってしまいました。入手したモデルによってはファームウェアの書き換えはしない方が良さそうです。

海外通販: GeekBuyingでOne-Netbook製品のセール中!

今回は海外通販のGeekBuyingでOne-NetbookのOneMix3Sシリーズがセールになっていることを紹介します。One-NetbookのOneMix3シリーズは少しずつ拡充されており、予算に応じて選べるのがうれしいところです。今回のセール対象では第10世代のIntel CPUを搭載したOneMix3 ProとOneMix3+が狙い目な気がします。

中華ドラレコYi Compact Dashcamで遊ぶ その2: 動作確認

今回は中華ドラレコ Yi Compact Dashcamをテスト動作させてみます。ほとんどのドラレコはUSB電源で動作するのでUSBチャージャーやモバイルバッテリーで動作させることができまので、車に装着する前に動作した方が良いでしょう。Yi Comapct Dashcamを動かしてみたところ、本体メニューはすべて中国語でしたが、スマホアプリは日本語化されており、スマホアプリを活用すると快適に操作することができました。

中華ドラレコYi Compact Dashcamで遊ぶ その1: 入手

今回は中華ドラレコのYi Compact Dashcamを入手したことを紹介します。実は入手したのは2年前なので既に後継製品であるYi Samrt Dashcamが発売されていますが、せっかくなのでこのYi Compact Dashcamを使って見ることにしました。Xiaomiの関連会社と言うことでカメラの造りやパッケージングは問題なさそうです。

AirPodsクローンのXiaomi Airdots Pro 2 (Air 2)を試す

今回はXiaomiによるBluetoothワイヤレスイヤホン Airdots Pro 2 (Air 2)を紹介します。デザインは思いっきりAppleのAirPodsにインスパイアされていますが、機能的には普通のワイヤレスイヤホンです。AirPodsのようなケースの蓋との連動はXiaomiのスマホのみですが、ボタンを使えば他社のスマホでもペアリングすることができます。ワイヤレスイヤホンが欲しいけど、AirPodsを買うほどではないという方にお勧めです。

USB充電式の電動エアポンプを購入する

今回は海外通販GearBestでUSB充電式の電動エアポンプを購入したことを紹介します。コンパクトで保管がしやすいサイズでありながら、自転車のタイヤやバランスボールには問題なく空気を充填することができました。ただパワーが弱いので空気のでかたはかなりゆっくりです。エアベッドや大きな自動車のタイヤなどの空気充填量が多い物に使う場合は、もう少ししっかりとしたエアポンプを入手したが良いかもしれません。

USB充電式のレーザーポインタを買ってみる

今回は海外通販のAliExpressでUSB充電式のレーザーポインタを購入したことを紹介します。USB充電なので電池交換が不要のためメンテナンスが楽になります。オフィスで使う場合はUSBポートはたくさんあると思うので、充電に困ることもないと思います。オンオフがスライドスイッチなのはイマイチですが、約300円という価格にはかなりお買い得と思います。

USB3.0対応USB Ethernetアダプタを中華通販で買ってみる

今回は海外通販GearBestで格安のUSB Ethernetアダプタを購入したことを紹介します。格安ながら中身には大手のRealtekのコントローラを利用しており、Windows10ならドライバのインストール不要で利用することができます。また、実際の通信速度もスペック通りであることが確認できました。なかなか良い買い物だったと思います。

格安のUSB3.0対応SDカードリーダーを試す

今回は格安のUSB3.0対応SDカードリーダを購入したことを紹介します。約300円という激安価格だったので、ちょっと心配でしたが、確かにUSB3.0で動作していることがわかりました。ベンチマークを実行してみても、USB2.0のカードリーダよりも明らかに高速でした。造りはチープですが、300円でこの性能ならば満足です。

AfterShokz社の骨伝導ヘッドホンAeropexを試す 後編

今回は骨伝導テクノロジーを採用したヘッドホンであるAftershokz社のAeropexというヘッドホンを紹介します。骨伝導により耳を塞ぐことなく音楽を聴けるようになるので、ジョギング中など外部の音が必要な状況下でも安全に音楽を聴くことができます。またIP68の防水性能や清掃しやすいデザインなど、スポーツシーンにベストマッチのヘッドホンではないかと思います。

AfterShokz社の骨伝導ヘッドホンAeropexを試す 前編

今回は骨伝導テクノロジーを採用したヘッドホンであるAftershokz社のAeropexを入手したことを紹介します。このヘッドホンはパッケージ・本体デザインともに凝っていてかなりコストをかけて作られていることがわかります。また、骨伝導を利用していると言うことで耳を塞がないデザインであることも目を引きます。

USB Type-C対応のUSBチェッカーを入手する

今回はUSB Type-Cに対応したUSBチェッカー(USBテスター)を購入したことを紹介します。この製品はUSB Type-Cだけでなく、USB Type-Aポートの測定にも対応しているので、これを一つ持っておけば様々な環境での充電状況をチェックできるはずです。またBluetooth付きバージョンを購入すると、測定データをスマートフォンやPCで確認することができるのも便利です。

USB Type-Cケーブルをいろいろ買ってみる

今回はUSB type-Cのケーブルをいろいろ購入してPixel 4に急速充電できるかどうかを確認してみます。結果はダイソーの100円ケーブルを含めすべてのケーブルでUSB PDでの急速充電ができました。Pixel 4はかなり相性があるとのうわさですが、いずれのケーブルでも問題ないようです。ちなみに買ってみてベストだったのはAliExpressで購入したUSLIONのケーブルです。

Xiaomiの6ポートUSBチャージャーを試す

今回はXiaomiの6ポートUSBチャージャーを紹介します。このUSBチャージャーは、USB PD 18Wに対応したType-Cポート・Quick Chargeに対応したポートを含む6ポートあり、USB PDポートとQuick Chargeポートは他のポートの使用状況に影響を受けずに電力を供給することができます。コンパクトな製品ですし、複数のデバイスをお持ちの方にはお勧めできる製品です。

Xiaomi USBチャージャー(30W / 1A1C)を試す

今回はXiaomiのUSB PDに対応したUSBチャージャーを紹介します。このチャージャーはUSB Type-CとUSB Type-Aを各1ポートを備え、電源プラグが折りたためるコンパクトな製品です。スペック上は最大出力30Wのため、スマートフォンへの充電でしたら両ポートを同時に急速充電することができます。コンパクトで持ち歩きしやすいので、旅行時などにはカバンに入れておきたい製品です。

Google Pixel 4で遊ぶ その14: しばらく使った感想

今回はGoogle Pixel 4をしばらく使った感想を紹介します。私はPixel 2からの変更だったのですが、処理速度・ディスプレイ・カメラなど確実によくなっている点はあります。しかし指紋認証が廃止されるなど残念な点もあります。Pixel 4は決して悪い端末ではないですが、2年前のハイエンドを使っている場合は、10万円をかけて買い替える必要があるかというと微妙な気もします。

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