中華スマホUlefone Power 6で遊ぶ その1: 入手!

今回は海外通販BanggoodからUlefone Power 6というAndroidスマホを入手したことを紹介します。Ulefone Power 6は6350mAhの大容量バッテリーが自慢のスマホですが、日本人にとって見逃せないのはLTE B19に対応していることです。LTE B19はドコモのプラチナバンドなのでドコモのネットワークを使った格安SIMでの運用にぴったりです。

デンマークでプリペイドSIMを使う その5: Lycamobileをデンマーク国外(ポーランド・ドイツ)で使う

今回はデンマークのLycamobileのプリペイドSIMカードをポーランドとドイツで使った様子を紹介します。この二ヶ国ではローミング料金不要でデータ通信を行うことができましたが、接続は3GのみでLTEを使うことができませんでした。データ通信速度も速くないのであくまでも臨時利用という程度だと思います。本格的に滞在する場合は他のプリペイドSIMカードを用意しておきましょう。

デンマークでプリペイドSIMを使う その4: Lycamobileの実際の使い勝手

今回はデンマークのLycamobileのプリペイドSIMカードを実際に使った様子を紹介します。最初は3Gで接続したのですが、しばらく待っていると無事にLTEで接続することができました。ただ、データ通信速度は周囲の混雑度や電波状況にかなり影響されるようで、測定によって大きく変わることがわかりました

デンマークでプリペイドSIMを使う その3: Lycamobileの初期設定

今回はデンマークのLycamobileのプリペイドSIMカードを使えるようにしてみます。無料で入手したプリペイドSIMカードのため実際に使うためにはTOP UPが必要です。TOP UPはクレジットカードがあればオンラインでできるので、ホテルやカフェなどのWi-Fiが使えるところでやってしまいましょう。

デンマークでプリペイドSIMを使う その2: LycamobileのプリペイドSIMカードを入手!

今回はコペンハーゲン空港でLycamobileのプリペイドSIMカードを入手します。コペンハーゲン空港ではメトロの駅に向かう途中に無造作にLycamobileのプリペイドSIMカードがおいてあるので、無料で入手することができます。プリペイドSIMカードのパッケージには英語の説明書が入っているので、自力で使い始めることができると思います。

デンマークでプリペイドSIMを使う その1: 情報収集

今回はデンマークのプリペイドSIMカード事情を調べてみます。デンマークのキャリアのプリペイドSIMカードは旅行者には買いにくい状況となっているようです。そのため、デンマークでモバイルネットワーク満喫するにはNVMOのSIMを入手するか、他国のローミング対応SIMを持ち込むのが良さそうです。

フェロー諸島でプリペイドSIMを使う その4: Føroya Teleの実際の使い勝手

今回はフェロー諸島のFøroya TeleのプリペイドSIMカードを実際に使った様子を紹介します。フェロー諸島では人口が少なく電波が混み合うこともないので、かなり高速なモバイルインターネットが期待できます。フェロー諸島の主要な島ならカバレッジも十分なので、入手する価値のあるSIMカードだと思います。

フェロー諸島でプリペイドSIMを使う その3: Føroya Teleの初期設定

今回はFøroya TeleのプリペイドSIMカードの初期設定を紹介します。購入したプリペイドSIMカードはスターターキットということですぐに使い始めることができます。自分で行う必要があるのはAPNの設定ぐらいです。ただSIMカードのロックが有効になっているのでPINコードを忘れないようにしましょう。

フェロー諸島でプリペイドSIMを使う その2: Føroya TeleのプリペイドSIMカードを購入!

今回はフェロー諸島のヴォーアル空港でFøroya TeleのプリペイドSIMカードを購入したことを紹介します。ヴォーアル空港にはFøroya Teleのショップはありませんが、インフォメーションオフィスに行くとプリペイドSIMカードを購入することができます。価格は2GBで1600円とやや高いですが、フェロー諸島の高い物価を考えれば我慢できる範囲ではないかと思います

フェロー諸島でプリペイドSIMを使う その1: 情報収集

今回はヨーロッパの離島であるフェロー諸島のプリペイドSIMカード事情を調べてみます。フェロー諸島はEUのローミング規制外なのでモバイルインターネットをするには現地でプリペイドSIMカードを買った方が良さそうです。ナンバーワンキャリアのFøroya Teleなら空港でプリペイドSIMカードが購入できるようです。

EaseUS Todo Backup Freeでシステムドライブをクローンする

今回は無料のEaseUS Todo Backup Freeを使ってシステムドライブをクローンしてみます。システムドライブをクローンすることで、これまで使っていた環境をそのまま新しいSSDに移行することができるのですぐに新しいSSDの高速化の恩恵を受けることができます。システムドライブのクローンは無料版のEaseUS Todo Backupで十分できるので活用してみてください。より強力の機能を使いたい場合は有料版を買うのも良いと思います

データを保持したままMBRからGPTに変換する

今回はパーティションタイプがMBRであるストレージを、データを保持したままGPTに変換したことを紹介します。Windows10からはパーティションタイプをGPTにした方が色々メリットがあるようですので、SSDを増設する際などにGPTに変換しておくと良いでしょう。

M.2 NVMe SSD トランセンド TS1TMTE220Sを導入する

今回はトランセンドのNVMe SSDであるTS1TMTE220Sを導入したことを紹介します。容量1TBのこのSSDは、楽天でうまくセールやポイントを使うと13,000円程度で購入することができます。シーケンシャルリード・ライトの速度は3000MB/sを超えており、この価格帯のNVMe SSDではかなりコストパフォーマンスが高い製品と言えると思います。自分のPCをパワーアップしたいと思っている方にはお勧めの製品です。<

TrueMoveのローミング対応SIM【Travel SIM World】を使う その3: 実際に使った様子 (韓国・ドイツ・フィンランド・デンマーク)

今回はタイTrueMoveのローミング対応SIMであるTravel SIM Worldを韓国・ドイツ・フィンランド・デンマークで実際に使った様子を紹介します。対応国であれば、到着してスマートフォンの電源を入れればすぐにモバイルインターネットを使うことができます。これはかなりお手軽で便利です。特に今回の旅行では予定外の国に滞在することになってしまい、Travel SIM Worldが大活躍してくれました。データ通信量も国ごとではなくトータルで計算されるので無駄になりません。複数国を旅行する方にはお勧めです。

TrueMoveのローミング対応SIM【Travel SIM World】を使う その2: 初期設定

今回はタイのTrueMoveのローミング対応SIMであるTravel SIM Worldの初期設定を紹介します。アクティベーションはTravel SIM Worldの対象国でSIMカードをスマートフォンに挿入して電源を入れるだけという簡単なものです。あとはAPNを設定してデータローミングをオンにするだけです。最近モデルならAPNは自動設定してくれると思うのでかなり簡単です。

Shanling (シャンリン)がワイヤレスオーディオ新製品を発表!

今回は中国のオーディオメーカーであるShanlingの新製品を4つ紹介します。私はShanlingというメーカーを初めて聞いたのですが、調べてみるとなかなかの老舗メーカーのようです。最近はワイヤレスオーディオプレーヤーはスマートフォンに押されていますが、新しい製品が発売されると言うことはまだまだ需要があるようです。

TrueMoveのローミング対応SIM【Travel SIM World】を使う その1: 入手!

今回はタイのTrueMoveのローミング対応SIMであるTravel SIM Worldを入手したことを紹介します。このSIMカードはアジア・ヨーロッパを中心に50ヶ国以上でデータ通信が可能なプリペイドSIMカードです。15日間で4GBのデータ通信(最新版では6GBのデータ通信)ができるので、アジア経由でヨーロッパを周遊する旅行者に最適なSIMカードだと思います。

マイクロソフト Sculpt Mobile Mouseを試す

今回はマウスをマイクロソフトのSculpt Mobile Mouseに買い換えたことを紹介します。このマウスは2,000円を切る価格ながら、Blue Tracking Technologyを搭載しており、非常に使いやすいマウスです。同じマイクロソフトのWireless Mobile Mouse 3500と比較すると、クリック音がかなり静かになっているのもうれしいところです。

マザーボード交換時のWindows 10ライセンス問題を解決

今回はマザーボード交換に伴ってライセンス認証エラーとなっていたWindows10の問題を解決したことを紹介してみます。ライセンス認証エラーの解消方法は、どのようにWindows10を入手した方によって異なるようですが、Windows7からアップグレードした私の場合は、Windows7のプロダクトキーでライセンス認証に成功しました。同じ境遇の方は試してみてください。

Windows10でCPUとマザーボードを交換する

今回はWindows10で使用しているPCのマザーボード・CPUを交換してみます。Windows10を利用している場合は、Windows10がインストールされているHDD/SSDを新しいマザーボード付け加えるだけで環境を移行することができます。インターネットに接続すれば勝手にドライバ類もアップデートされるので、ドライバを探す必要もありません。Windows10になってからかんたんにマザーボードの交換ができるようになったのではないかと思います。

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