キーボード

周辺機器・アクセサリ

ペリックスの日本語キーボードPERIBOARD-106W JPを試す

今回はペリックスの日本語キーボードPERIBOARD-106W JPを購入したことを紹介します。これでオウルテックのメカニカルキーボードOWL-KB109CBRを使っていましたが、どうしてもキーレイアウトで慣れないところがありました。ペリックスの日本語キーボードに変えたところ、キーレイアウトについてはかなり快適になりました。
周辺機器・アクセサリ

オウルテック 日本語配列 メカニカルキーボードOWL-KB109CBRを試す

今回はメカニカルキーボードのオウルテックOWL-KB109CBR(茶軸)を購入したことを紹介します。このキーボードは標準的な109キーのレイアウトのため、以前購入したアーキサイトのメカニカルキーボードより文字入力がしやすくなりました。剛性もキータッチも不満はありませんが、唯一気に入らないのが無変換キーの小ささです。これれに付いては慣れていくしかないかなと思います。
周辺機器・アクセサリ

メカニカルキーボード ARCHISS Progress Touch RETRO (静音赤軸)を試す

今回はメカニカルキーボードARCHISS PROGRESS Touch RETRO(静音赤軸)を購入したことを紹介します。キーボードの剛性などの品質、肝心のキータッチは満足いくものです。静音というだけあって打鍵音も押さえられており、家庭など静かな環境での利用にも最適です。ただ、スペースキーが通常より広く、変換キー・無変換キーの場所が一般的な日本語キーボードとずれています。PROGRESS Touch RETROに満足できるかどうかは、この1段目のキー配列に適応できるかどうかにかかっていると思います。
中華Androidタブレット

中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その10: Android側でのキーボード

今回は中華タブレットTeclast Tbook 10 Sでキーボードを利用したことを紹介します。Androidはタッチパネル前提なのでキーボードがなくても十分に使うことができますが、メールなどで長文を入力するときにはキーボードがあった方が使いやすいと思います。しかし、Tbook 10 Sのキーボードはキーが少なく、一部レイアウトが特殊なので多少の慣れが必要そうです。
中華Windowsタブレット

中華タブレットTeclast Tbook 10 Sで遊ぶ その6: キーボードの使い勝手

今回は中華タブレットTeclast Tbook S10のキーボードの使い方について簡単に紹介します。ここのキー自体は大きくてよいのですが、キーを減らしたために使いにくさのデメリットの方が大きくなっている気がします。また、タッチパッドは意外にもジェスチャー操作に対応していました。
Nexus 7

Nexus7で遊ぶ! その16: 日本語キーマップ

今回は先人の知恵を拝借して日本語キーマップに対応してみます。 やはりなれたキーマップは安心です。本当はControlとCaps Lockを入れ替えたいとかいろいろあるのですが、それはまた時間があるときにでも挑戦したいと思います。
Nexus 7

Nexus7で遊ぶ! その15: Bluetoothキーボード

今回はNexus7用のBluetoothキーボードとしてポケモンキーボードを購入して試してみます。 作りもしっかりしており2000円以下という価格は魅力的です。持ち運びの容易さは折りたたみ式にはかないませんが、お買い得だと思います。
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