「 周辺機器・アクセサリ 」一覧

スマホやタブレットと組み合わせて利用できる周辺機器・アクセサリの話題です。

充電対応USB OTG 4ポートハブ HWMT1を試す

充電対応USB OTG 4ポートハブ HWMT1を試す

今回は充電対応USB OTG 4ポートハブ HWMT1を試してみます。バスパワーにも対応しており、付属のアダプタを使うと通常のUSBハブとして使用できる多芸な製品でした。価格も980円と安いのでマイクロUSBポートが1ポートしかないタブレットを利用している方は持っていてもよいかと思います。

充電対応USB Type-Cハブ HWMT1Cを試す

充電対応USB Type-Cハブ HWMT1Cを試す

今回は充電対応USB Type-CハブであるHWMT1Cを試してみます。 中華ノートPCはEzbook AirはUSBポートがType-Cの1ポートしかないので充電しながらUSB機器が使えないところですが、このHWMT1Cを使うことでこの問題を解決することができます。HWMT1Cは軽くてかさばりませんので、持ち歩きセットに追加するのもよいかと思います。

USB電源チェッカーで遊ぶ その2: 測定

USB電源チェッカーで遊ぶ その2: 測定

今回はGeekBuyingで購入したUSB電源チェッカーを使って様々な組み合わせを測定してみます。測定した結果、流れる電流の量はケーブル・充電器・充電対象の組み合わせによって大きく変わることがわかりました。日頃、充電が遅いと感じている方はUSB電源チェッカーを使って確認することをお勧めします。

中華スマート体組成計YUNMAI Mini Smart Fat Scalesで遊ぶ その4: しばらく使った感想

中華スマート体組成計YUNMAI Mini Smart Fat Scalesで遊ぶ その4: しばらく使った感想

今回は体組成計YUNMAI mini Smart Fat Scaleをしばらく使った感想を紹介します。怪しい中華体重計として購入しましたが、意外と使いやすく、いまは常用することになりました。高機能なスマート体重計はタニタから出ていますが、とりあえず試してみたい、という方は中華製で試してみるのもよいと思います。

中華スマート体組成計YUNMAI Mini Smart Fat Scalesで遊ぶ その1: 購入

中華スマート体組成計YUNMAI Mini Smart Fat Scalesで遊ぶ その1: 購入

今回はGearBestでスマホと連携できる謎の体組成計を購入したことを紹介します。Bluetooth対応で実売価格が3000円強と格安ですが、マニュアルがすべて中国語ということで、不安が残ります。INTERNATIOAL VERSIONにしたらマニュアルは英語だったのかもしれません。

中華アクティビティトラッカーMi Band 2で遊ぶ その8: Mi Band Toolsを使う

中華アクティビティトラッカーMi Band 2で遊ぶ その8: Mi Band Toolsを使う

今回はMi Band 2で利用できるサードパーティアプリとしてMi Band Toolsを紹介します。Mi Band Toolsを利用すると、純正アプリではできなかった心拍数のロギングや、アプリ毎に異なるアイコンでの通知などができるようになります。一方、歩数情報などは表示できませんので、純正アプリを置き換えるというよりも、補完するアプリといえそうです。

中華アクティビティトラッカーMi Band 2で遊ぶ その7: Google Fitと連携させる

中華アクティビティトラッカーMi Band 2で遊ぶ その7: Google Fitと連携させる

今回は中華アクティビティトラッカーのMi Band 2をGoogle Fitと連携させてみます。Mi Band 2で測定した歩数データに関しては、Google Fitで表示できるようになりました。しかし、睡眠データは完全に転送されず、また時系列で表示できないなど、現時点では完全にはMi Fitアプリを置き換えることができない状態です。

中華アクティビティトラッカーMi Band 2で遊ぶ その5: Smart Lock機能

中華アクティビティトラッカーMi Band 2で遊ぶ その5: Smart Lock機能

今回やXiaomiのアクティビティトラッカーMi Band 2で使用できるSmart Lock機能を紹介します。Mi Band 2を装着しているとAndroidのロック画面でPINやパスワードの入力が不要になるという機能ですが、試してみたところ指紋認証機能の方が便利なような気もしました。両方試してみてどちらを使うかを決めるとよいと思います。

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