「 周辺機器・アクセサリ 」一覧

スマホやタブレットと組み合わせて利用できる周辺機器・アクセサリの話題です。

ZNTのスマホリングを試す

ZNTのスマホリングを試す

今回はZNTのスマホリングを紹介します。スマホリングというものは初めて使ってみましたが、意外とホールド感が良かったです。ただ、私はズボンのポケットにスマホを入れているので、スマホリングをつけているとズボンに穴が空いてしまうのが心配です。

スマートフォン用の車載ホルダーを買う その2

スマートフォン用の車載ホルダーを買う その2

今回は中華通販サイトで購入したスマートフォン用の車載フォルダーを実際に使ってみます。固定がシガーソケットだけということで安定性が心配でしたが、本製品はかなりしっかりとシガーソケットに固定することができ、安定性には問題はありませんでした。装着も簡単ですし、スマホをナビ側にとして使いたい人にはおすすめできる品です

スマートフォン用の車載ホルダーを買う その1

スマートフォン用の車載ホルダーを買う その1

今回はスマートフォン用の車載ホルダーを海外通販のBanggoodで購入したことを紹介します。車載ホルダーはAmazon等で売っていたりしますが、実は中国の業者が販売していることも多々あります。海外通販で直接買うと時間がかかりますが送料が無料だったりするので意外と良かったりします。

USB3.0拡張カードを個人輸入する

USB3.0拡張カードを個人輸入する

今回はPCパーツであるUSB 3.0拡張カードをあえて個人輸入したことを紹介します。梱包がビニール袋の外に緩衝材だけという不安な状態ですが、無事に使うことができました。中華通販サイトは基本的に送料無料(発送方法の選択次第ですが)なので、日本で送料がかかるものを個人輸入するのもありかと思います。

ABOAT USB Type-C変換アダプタを試す

ABOAT USB Type-C変換アダプタを試す

今回はABOATのUSB Type-Cアダプタを紹介します。 このアダプタがあれば通常のマイクロUSBケーブルをUSB Type-C機器で使用することができます。充電時間はUSB Type-Cケーブル単体よりも若干長くなる可能性はありますが、小型の製品なのでお出かけセットに加えておけばケーブル忘れ時にも安心です。

ABOAT USB Type-Cケーブルを試す

ABOAT USB Type-Cケーブルを試す

今回はABOATのUSB Type-Cケーブルを紹介します。実際に充電に使用してみると手持ちのUSB Type-Cケーブルよりも多くの電流が流れ、高品質のケーブルである裏付けが取れました。5本で約1400円と低価格ですし、使いやすい長さの組み合わせなのでUSB Type-Cケーブルが不足している方におすすめの一品です。

充電対応USB OTG 4ポートハブ HWMT1を試す

充電対応USB OTG 4ポートハブ HWMT1を試す

今回は充電対応USB OTG 4ポートハブ HWMT1を試してみます。バスパワーにも対応しており、付属のアダプタを使うと通常のUSBハブとして使用できる多芸な製品でした。価格も980円と安いのでマイクロUSBポートが1ポートしかないタブレットを利用している方は持っていてもよいかと思います。

充電対応USB Type-Cハブ HWMT1Cを試す

充電対応USB Type-Cハブ HWMT1Cを試す

今回は充電対応USB Type-CハブであるHWMT1Cを試してみます。 中華ノートPCはEzbook AirはUSBポートがType-Cの1ポートしかないので充電しながらUSB機器が使えないところですが、このHWMT1Cを使うことでこの問題を解決することができます。HWMT1Cは軽くてかさばりませんので、持ち歩きセットに追加するのもよいかと思います。

USB電源チェッカーで遊ぶ その2: 測定

USB電源チェッカーで遊ぶ その2: 測定

今回はGeekBuyingで購入したUSB電源チェッカーを使って様々な組み合わせを測定してみます。測定した結果、流れる電流の量はケーブル・充電器・充電対象の組み合わせによって大きく変わることがわかりました。日頃、充電が遅いと感じている方はUSB電源チェッカーを使って確認することをお勧めします。

中華スマート体組成計YUNMAI Mini Smart Fat Scalesで遊ぶ その4: しばらく使った感想

中華スマート体組成計YUNMAI Mini Smart Fat Scalesで遊ぶ その4: しばらく使った感想

今回は体組成計YUNMAI mini Smart Fat Scaleをしばらく使った感想を紹介します。怪しい中華体重計として購入しましたが、意外と使いやすく、いまは常用することになりました。高機能なスマート体重計はタニタから出ていますが、とりあえず試してみたい、という方は中華製で試してみるのもよいと思います。

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